モブ男子達に晒される巨乳アイドルの生おっぱい

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モブ男子達に晒される巨乳アイドルの生おっぱい(22)〜俺が守るって決めたのに…〜|P&I|無料エロ漫画あまあまタイム!!!

学校中の男子から人気を誇る、活発で優しい美少女・一ノ瀬こはる。明るい笑顔と分け隔てない優しさで、誰からも慕われる存在だ。一方、短気で喧嘩っ早いが、こはるを誰より大切に想う蓮見雄介は、いつもこはると一緒にいる幼馴染同士だった。「ケンカはダメって、いつも言ってるでしょ!」「だってアッチからしかけてきたんだぜ」「だからって、すぐ殴る必要ないでしょ!」いつものように雄介を叱りながらも、心のどこかで「なんでこんなやつが好きなんだろ」と後悔しつつ、こはるは彼の誕生日プレゼントを選んでいた。しかしその平穏な日常は、突然の悪夢に変わる。雄介への報復として不良グループに拉致されたこはるは薄暗い廃工場へと連れ込まれる。雄介がスマホのメッセージを見て駆けつけた瞬間――「この女が大切なら、今すぐ廃工場に来い」添付された写真に映るのは、柱に縛られぐったりとしたこはるの姿だった。「…こはるに何をした…っ!」満身創痍で柱に縄で固く縛りつけられた雄介の目の前で、男たちの嘲笑が響き渡る。「こはるに手ぇ出したら、絶対に許さねぇ…!」そんな雄介を無視し男たちは容赦なくこはるの制服に手をかけていく。スカートがゆっくりとめくり上げられ、白く滑らかな太ももとシンプルな純白のパンツが露わに。「おお、いい脚してんじゃん。細くてすべすべだぜ」「可愛いパンツだな。誰に見せるつもりだったんだろうな?」ブラウスのボタンが一つずつ外され、華奢な肩が冷たい空気に晒される。ブラジャーに包まれた、柔らかく豊かなEカップの胸がさらけ出される――「ほら、脱がせてやるよ。暑いだろ?」「おお、胸の形もいいじゃん。Eカップくらいか?」男たちは下品に笑いながら身体を弄び、リーダー格がポケットからナイフを取り出す。刃をこはるのブラジャーの細いストラップに、ゆっくりと近づける。「これ切ったら、全部見えちゃうぜ。俺たちの目の前で、乳首まで丸見えだ」「やめろぉぉ!! こはるに触るんじゃねぇ!!」男は意に介さず、ナイフでブラジャーのストラップを切り裂き――※本作に本番行為はございませんのでご注意ください※本作品は同人誌です。重複購入にご注意ください。
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モブ男子達に晒される巨乳アイドルの生おっぱい(20)〜アイドルサンタの性なるプレゼント〜|P&I|無料エロ漫画あまあまタイム!!!

クリスマスイブの夜。人気アイドル・百乃姫香は、ミニスカートのサンタ衣装に身を包み、祖父の洋菓子店の特設テーブルでケーキを売りさばいていた。「いらっしゃいませ〜!クリスマスケーキお買い得ですよ〜!」「悪いねぇ、手伝ってもらっちゃって。こんな寒いのに…」「大丈夫だよおじいちゃん!私こういうの好きだから!」吐く息も白くなる寒空の下、明るい笑顔とキラキラした瞳、風に揺れる赤いマントが通行人の目を釘付けにする。SNSで自撮りを投稿した途端、ファンと地元の女の子たちが殺到し、即席のお渡し会状態に。完売目前、姫香は最後のケーキを笑顔で手渡す。そこへ、にこやかな青年が近づき、「寒かったでしょ。これ、あったかいから飲んで」と缶入りのホットココアを差し出した。甘い香りに包まれ、冷え切った身体がほっと温まる。しかし、数分後――視界が揺れ、足元がふらつく。「なんだか……眠い……」優しい声が遠くで響く中、姫香の意識は途切れた。眠り続ける中、彼女は場末のカラオケボックスの個室にいた。サンタ衣装のまま、両サイドから男たちに囲まれている。部屋の隅には三脚と照明、カメラはすでに回り始めていた。全部で五人の男たち――路地裏から彼女を狙っていたストーカー集団だ。「へへ……まさか、現役アイドルのおっぱいを、こうして触れる日が来るなんてな」サンタ衣装の上から豊満な胸を鷲掴みにされ、柔肉がグニャリと形を変える。別の手がふわりとスカートをめくり上げ、純白のパンツが無防備に晒される。「パンツも見放題だぜ、フハハ!」眠り続ける姫香の身体は、抵抗する気配すらない。男たちは興奮を抑えきれず、乳首を指でこねくり回し、舌を這わせ……ついにリーダー格の男が、姫香の胸元に指をかけ、ゆっくりとサンタ衣装をずり下げようとする――「ごめんね、姫香ちゃん。ちょっとおっぱい見せてもらうね」聖なる夜に、男達による性なる悪戯が開始される―――※本作に本番行為はございませんのでご注意ください※本作品は同人誌です。重複購入にご注意ください。