雲呑めお

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サービス終了のお知らせ|雲呑めお|無料エロ漫画あまあまタイム!!!

あの頃のインターネットにあった居場所。ネトゲで知り合った異性の友達。将来への不安、焦り、でもちょっと諦めきれない気持ち。ごちゃまぜの感情を注ぎ込んだ自分なりの青春が、思いもよらぬ再会をもたらしたとしたら――ほのかに好意を抱いていた画面の向こうの相手に、まっすぐに会えるだろうか。不登校だった私は、自室に引きこもってゲーム漬けの毎日を送っていた。同年代の男のコと繋がっていたけど、受験を機に通話アプリもゲームもログアウト。《女神スレ》に貼ったエロ自撮り(私の黒歴史)を要求してきた彼に画像を送ってあげて、それで終わりの淡い青春……のはずだった。それからおよそ10年後。あの頃入り浸っていた通話アプリが《サ終》するとのことで、ネットで話題になっていた。久々に開いてみると、ときどきチャットが来ていた様子。「会ったこともなかったけど…たぶん好きでした」「自撮りエロ画像でめちゃくちゃ抜きました」《サ終》のドサクサで告ってきた相手に返信してみたら、会ってみるかということに。どうせモサモサのオタクくんでしょ……? どうせ……。
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ほろ宵いと夏のせい 〜sunset〜|雲呑めお|無料エロ漫画あまあまタイム!!!

リゾートバイト(キャバ)で島に来た光空(ひかり)と、島に住む青年・海斗(かいと)。夜の海で落っこちてずぶ濡れになるドタバタな出逢いから、ひと夏の淡い関係はスタート。島のおすすめスポットを案内するという健全なカンケーは、野外えっちで一気に発展♪ヤリたい放題ヤリたい盛り、いろんなところでサカりまくってしまうのが日常に。――しかしそんな関係に終わりがあるのもわかっていた。彼女がこの島にいるのは夏休みの今だけ。そのうち東京に帰ってその後きっと会うことはない。彼氏の有無も訊けないまま、もうすぐ東京に帰ってしまうと告げられる海斗。最終日の夜。出逢いの場所で待ち合わせをしたふたりは……。