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真夏のビーチでリゾバSEX!ヤリマンばかりのヌーディストビーチで童貞卒業【モザイク版】|黒糖サムライ|無料エロ漫画あまあまタイム!!!

【シナリオ】童貞卒業のために筋トレをしまくり、ムキムキになってしまった鷹宮恒一はセックスのため、出会いのためにリゾバに応募した。可愛い女の子がいればいいなと浮かれている中で、配属先はヌーディストビーチであった。バイト仲間は全員可愛い巨乳JD。ビーチの客も全員ヌード。念のため、勃起を抑える薬も店長にもらったが、まったく効果はなかった!少し業務をしては勃起してしまうので、ヌキ部屋(簡易テント)でオナニーをして落ち着けてから再開する、というとてつもない苦行の始まりだった。セックスしに来たのに…オナニーばっかりして最悪だ…しかし、運命の日は急に訪れる。同僚のJDが抜いてくれるというのだ!!恒一の大きくそそり立つチンポに興奮が抑えられなくなった同僚は、ひとり、また一人とセックスを申し出る…業務そっちのけで何度も中出しSEXできたのには実は理由があって…黒瀬凛の陰謀が絡んでいたのだ…!!!登場人物鷹宮恒一21歳の大学4年生。単位を取りきって暇だが、SEXだけができていないためあらゆる書籍を読んでモテについて研究している。童貞。黒瀬凛21歳の大学4年生。Dカップ。朝比奈、綿貫とは大学の友人で持て余した時間をお金に変えるために2風乾前からリゾバに来た。少々内気。朝比奈陽菜21歳の大学4年生。Dカップ。ポニーテールがトレードマークの元気印。まっすぐな性格のおかげで経験人数は多め。かなり積極的。綿貫もこ21歳の大学4年生。Hカップ。いわゆるぽっちゃり系の爆乳で、おっとりしているものの性欲はかなり強い。過去の彼氏からはセックスが気持ち良すぎてダメになる、と言われ手振られている。潮見レイナ20歳のフリーター。Eカップ。黒ギャルで3年連続でこのリゾバに来ている。見た目通り奔放な性格だが、SEXはすごくまじめで実直。最近彼氏と別れた。白鳥エマ20歳のフリーター。Dカップ。潮見の友人で毎年一緒にリゾバに来ている。金髪ギャルだが根は上品で家はかなり厳しい。彼氏とは毎日セックスしている。がリゾバに来てできていない。剣持咲23歳の大学院生。Fカップ。腹筋バキバキで巨乳持ち。バレーボールのスポーツ推薦で大学に入ったが、巨乳過ぎて運動量が追い付かなくなり大学院に入って学者の道に進む。小日向みる23歳の大学院生。Eカップ。剣持の友人で身長差は驚異の25センチ。顔に似合わない巨乳を持っているため、男からの人気は高いが、剣持のことが大好きなのでナンパにはついていかない。
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巨乳JDが集う女子寮に女装して潜入!男はボク一人でハーレムSEX【モザイク版】|黒糖サムライ|無料エロ漫画あまあまタイム!!!

【シナリオ】姉は実家からほど近い所にある久遠聖女女子大に通っていたのだが、その女子大がものすごく固い学校だった。どれだけ学校から家が近くても寮に住むこと。門限は10時。婚姻前の性行為は禁止。男性と出かけることの禁止。飲酒禁止。タバコ禁止。さらには、体脂肪率まで管理されているほどの徹底的な制限のもと、過ごしていた。服装すらも、膝・肘・谷間は見えてはいけないことになっていた。そんな姉から突然の電話。「女装して私の代わりに点呼に出てくれない?」こうしてオレは男子禁制の女子寮に潜入することになったのだ。ただし、そこにいるのは男に飢えた20代の女たち。隠してはいても第六感で男であることを、チンポ付きであることを感じ取り、どうにかしてセックスしようと迫ってくるのであった。★一ノ瀬たいち主人公。姉に振り回されて、女子寮に潜入することになってしまった。筋トレが趣味で中世的な顔に似合わずムキムキ★朝比奈ひまりたいちの姉と同じ部屋に住んでいる同級生。ポニーテールが特徴的でいつも笑顔で元気。162センチ、Eカップ。★桐生レイナ久遠聖女女子大で唯一の日焼けギャル。なぜ許されているのかは不明。159センチ、F寄りのEカップ。★鷹宮すみれ風紀委員とバレーボール部主将の掛け持ち。正義感が強く男らしい所がある。腹筋がバキバキに割れており、男性ホルモンが豊富で性欲が強いはずだが…?178センチ、Gカップ。★小鳥遊ことね風紀委員。眼鏡とおさげが特徴的で身長が低く、○○顔立ちであるものの巨乳のおかげで年蓮確認されたことはない。152センチ、Eカップ。★ジャスミン久遠聖女の女子寮の寮母、普段は英語の教師をしている。金髪で化粧が濃いため遠くからでもめちゃくちゃ目立つ。日本語はペラペラなのに、しゃべり慣れていないふりをする。168センチ、Jカップ
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巨乳ギャル女子大生の隣人とあまあま中出し!ハーレムSEXよりも大切な君【モザイク版】|黒糖サムライ|無料エロ漫画あまあまタイム!!!

【シナリオ】しがない勤め人であるオレは土曜日の晩酌を楽しんでいた。金曜日からなるべくはやくにげられるように、尚且つ酔い過ぎて日曜日が無駄にならないように。夜も更けてきて寝ようと思ったところに突然のチャイム。マズい。鍵を閉め忘れていた。キイィと嫌な音を開けて中に入ってきたのは…なんだか陽気な女性。かなり酔っているようだ。ピタッとしたニットで強調されたおっぱいはかなり大きい。短いスカートから伸びる足はスラっと、尚且つムチムチと。自分の呼吸が荒くなってくるのを必死に抑え、呼びかけると隣人らしい。お姫様抱っこで部屋に運ぶ。我慢…我慢…理性を必死に働かせて、少しだけ胸を触り、キスだけして部屋からでた。はあぁ。興奮して寝れるわけない。寝不足の中、チャイムで起こされたオレは驚きで完全に覚醒した。隣人の巨乳女子が立っているのだ…まずい…と思って追い返そうとしたら抱きついてくる。これってもしかして…必死に腰を振ってあまあま中出しSEX。男にフラれた女ほどちょろいものはないのだ。相当相性が良かったのか、何時間もセックスをし続けていた。その代わり、月曜の仕事は地獄だった。頭が全く働かず、ミスの連発。へとへとになって終電で帰宅するとそこには見知らぬギャルの姿が…おいおい…モテ期の到来か?隣人の友達だと名乗るギャル二人と中出しSEXしまくるも、思い浮かぶのは隣人JDの顔…オレはあの子が好きなのか!!